一棟収益不動産投資
不動産投資を通して、
人生を豊かに。
人生100年時代。ゆとりのある老後をおくるための今からでも出来るアパート経営。不動産投資が初めてでもご安心ください。お客様の不安を取り除きながら全力でサポートいたします。私たちはお客様が何に不安を感じ、どのような物件を求めているか、それを理解した上で物件のご提案を進めます。
PROPERTY LIST物件一覧
HOW TO PROCESS不動産投資の進め方
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目的/目標を明確にする
将来の年金対策、将来に向けた保険、収入を増やしたい、税金対策など、不動産投資をする上での目的を明確にし、いつまでに、どれくらいの収入を確保したいかを設定します。
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金融機関/融資条件を把握する
ご属性(勤務先・年齢・年収・自己資金・残債・住所など)で取り組める金融機関/融資条件が異なるため融資を受けることができる金融機関を把握し、その金融機関がどのような物件に融資可能であるか確認します。不動産投資は融資を受けることが大半のため、どの金融機関からどのような条件で融資を受けることができるかを事前に確認することはとても重要です。融資条件を確認せずに物件を探したり・見に行ったりしても結果的に融資が受けられず時間だけが無駄になってしまいます。また良い物件が出てきた際に融資が可能な順に購入できる順番が決まっていくことが多いため、事前に自分がどのような物件であれば購入できるのかを把握することで事前融資承認を取ることができるので良い物件を購入できる確率は上がります。
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自分に合った物件を探す
金融機関の融資条件と合致する物件を探します。その際、年間想定家賃収入・融資金額・融資期間・金利などから返済比率を算出しランニングコスト等についても把握することで、税引き前の手残りがいくらになるか予測します。 また出口についても考えておく必要があります。
①保有し続ける
②どこかのタイミングで売却する
②の売却も視野に入れている場合、次に購入する方が融資を使える金融機関の範囲内にある物件であるかを考えることがとても重要です。数字/出口がご自身の目指す目標と合致するのであれば、物件を見に現地へ行きましょう。 -
買付(購入申込書)を提出する
現地確認後、問題がなければ買付(購入申込書)を提出しましょう。購入優先権は、買付提出後、金融機関から融資の事前承認が取れた順になることが大半です。良い物件はすぐになくなってしまうため、ご自身の目的/目標と一致しているのであれば買付の提出は早めにしていただくことをお勧めします。
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売買契約する
手付金の額、融資特約の期間、引渡し期日、契約条件などを事前に営業担当と確認してください。売買契約日当日は上記内容を事前に把握し、詳細を確認することができると不安なく進められるかと思います。
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金銭消費貸借契約
本部承認後、金銭消費貸借契約となり、一般的にはご本人・連帯保証人の方の出席が必須となるため仮で良いので、事前に金融機関と日程の打ち合わせをしておくとスムーズです。
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決済
融資実行と物件引渡となります。事前にご精算書(日割賃料などの精算)/当日持ち物の連絡が営業担当から入るかと思いますので、ご確認ください。物件の管理会社が決まっているようであれば決済の場に来てもらうと良いかと思います。
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物件の管理/運営
基本的に管理会社が管理/運営を行っていくかと思いますが、時間があれば極力物件に足を運び、物件の状態を確認することをお勧めします。木造アパートであってもしっかりとしたメンテナンスをしていけば法定耐用年数を超過しても十分もつと言われています。管理会社との打ち合わせなども密に行い、長期的な不動産運営を心掛けていただければと思います。