教育担当×経験者×未経験者が語る、リブライフマーケティングのリアル

それぞれの"自分らしさ"を見つけた3人の物語

「Live Life my own way ~自分らしく生きる~」

「Live Life my own way ~自分らしく生きる~」
この理念を体現する3人の営業パートナーにインタビュー。多くの営業パートナーの成長支援を行ってきた辰浦友亮。不動産業界10年のキャリアを持つ経験者の清野修平。そして全くの未経験から飛び込んだ遠藤久美子。
異なる背景を持つ3人が、なぜリブライフマーケティングを選び、どのように成長してきたのか。会社の雰囲気、教育体制、働き方のリアルを包み隠さず語ってもらいました。

  • 辰浦友亮
    辰浦友亮
    教育担当

    不動産業界に転身し、現在8年目。創業期からリブライフマーケティングに参画し、多くの営業パートナーをサポート。

  • 辰浦友亮
    清野修平
    経験者

    不動産歴10年。前職は賃貸・実需メインのフルコミッション営業で、常に成績1〜3位をキープし年収1000万円を達成。収益物件という新しいフィールドでのスキル習得を目指す。

  • 遠藤久美子
    遠藤久美子
    未経験者

    不動産業界未経験から2年前に契約。周囲の不動産関係者への憧れから一念発起し、フルコミッションの世界へ飛び込む。契約1年目は苦戦したが、2年目から一流営業マンへと急成長。

パート01契約のきっかけ

経験者・清野さん「新しいスキルを身につけたい」

辰浦:まず清野くんから聞いていきたいんだけど、リブライフと契約したきっかけは何だったんですか?

清野:僕はもともと不動産業界にずっといて、フルコミでやってたんです。賃貸と実需の物件を取り扱ってたんですけど、いろんなことができるようになりたかったので、収益物件という少し似てるようで違うフィールドに挑戦したいなと。ただ、フルコミは変えたくなかったんで、色々な会社を探している中でリブライフマーケティングにエントリーしました。

辰浦:前のフルコミ実需でやってきた時って、成績や収入面はどうだったんですか?

清野:ずっと1番から3番はキープしてたので、大体年収1,000万くらいでした。ここでも最低それは行きたいと思ってました。

辰浦:お金稼ぎたいから、じゃなくて知識欲から入ったっていうのは珍しいですね。

清野:そうですかね。あとは社長がいい人でした(笑)。

未経験者・遠藤さん「憧れから飛び込んだ」

辰浦:遠藤さんはどうでしたか?

遠藤:私はちょっと周りに不動産の方がいて、全く未経験だったんですけど、その方がすごくかっこよかったので、憧れからです。

辰浦:いいですね。どんな風にかっこよかったんですか?

遠藤:なんかいつ仕事をしてるんだろうっていうくらい、割と活動的な人だったので。自分もそうなりたいなって。羨ましかったので飛び込みました。

辰浦:未経験で不動産業に入る前は、収益物件ってどういうイメージでした?

遠藤:もう本当に富裕層の世界というか、富豪の世界だと思ってたんですよ。でも今は本当に身近にサラリーマンの方が買ってらっしゃるので、そこは入ってから変わりましたね。

パート02働き方と収入のリアル

時間と収入、両方手に入れた

辰浦:実際に働いてみて、前職との違いで印象的だったことは?

清野:件数が少なくていいんで楽ですね。賃貸って本当に月に30何件ぐらい契約しなきゃいけないんで、毎日契約してましたから。案内と提案と契約を毎日やるみたいな。それがないので、時間的余裕はありますね。責任感は強くなりますけど。

辰浦:収入を同じにして、自由な時間をたっぷり手に入れることができたって感じ?

清野:収入は倍ぐらいになるんじゃないですか、いい時は。去年だったら2,000万ぐらいは行きそうな気しますけど。

遠藤:すごい…。

辰浦:じゃあ両方跳ねてたんですね。

清野:両方跳ねましたね。

遠藤さんが感じた「時間と収入の両立」

辰浦:遠藤さんは、前の仕事に比べてどう変わりましたか?

遠藤:もう、タイムパフォーマンスとかコストパフォーマンスとか考えたらめちゃくちゃいい仕事なので、逆に他の仕事ができなくなりそうで不安で(笑)。

清野:時間的に言ったら他のこともできちゃうぐらい時間はありますよね。

遠藤:そうなんです。やった分が収入になるっていうのはすごい魅力ですし、それがあるから頑張れてる面はやっぱり大きいですね。

清野:不動産業界からとびこんできましたけど、ここよりもタイムパフォーマンスが高いところはないと思います。

ノルマがないからこその自律

辰浦:今の稼ぎで100%がマックスだとしたら、何パーセントぐらい熱入れて仕事にベクトル向けてますか?

清野:今だったら4割ぐらいじゃないですか。6割はプライベートに持ってってるかもしれないです。

辰浦:ノルマを特に課してないけど、自分を律してやってる要因ってどこなんですか?

清野:子供ですね。お金がかかりすぎちゃうんで。あと勝手に車いっぱい買っちゃったんで、維持費が大変なんで(笑)。売らないとお金がきついから。だからノルマなくてもやるしかないんですよね。保証されてないんで。

遠藤:私も同じです。やっぱりお金がやった分来るっていうのが魅力で、それがあるから頑張れます。無理のない範囲で自分で調整できながら長くお仕事できたらなと思いますね。

パート03会社の雰囲気とカルチャー

「圧がない」という最大の特徴

辰浦:会社の雰囲気について、前職との違いで特徴的だなと思うことはありますか?

清野:いい意味で距離感があるってことじゃないですか。飲み会がすごい多いわけでもないし、プライベートの時間を大事にできる気がしますけど。
前の会社は本当に地元の不動産屋で、全員地元出身で、フルコミもノルマもあるのでギスギスもしますし。ここは本当に何にもないんで、やりたい分だけやればっていう。

辰浦:ザ不動産の営業っぽくはないですよね。

辰浦:社長がね。だから雰囲気がなんか柔らかくなってるというか、カジュアルな感じの雰囲気に持ってってるのかなっていうのはありますね。

渡辺社長の「圧のなさ」の理由

清野:とにかく圧がないです。やっぱ不動産屋の社長ってやっぱ圧がすごいんで、やれやれやれやれっていう感じが。僕も何個か不動産会社行ってますけど、本当に何にもないですよね。

辰浦:今皆さんが売り上げを立ててくれて、その契約に対する業務をして、皆さんから報酬をいただいている立場にあるんですけど、別に成績上げてないからっていって、ちょっと頑張ってくださいよとかは言ってないんですよ。
なぜならば、ちょっと頑張ったらいつでも売れるし、必要な分だけ注力すれば満足な収入が叩き出せる。だから皆さんに圧かける必然性ないんですよ。

清野:別に売れなきゃ勝手にいなくなりますからね。そういういい意味でドライじゃないですか。

辰浦:ただ、これは売り上げを立ててないからあなたが必要ないという意味ではなくて、調和を乱す人はうちには合わないのでお引き取りくださいっていう意味なんですよ。そこさえ人間性が最低限の部分できていたら、頑張れば誰でも結果出せる。

多様性が生む刺激

清野:やっぱりフルコミなんていろんな人いるなと思いますね。アイドルだったり、ホストだったり、俳優だったりね。いろんな人がいるんで、いろんな人と話せるんで、そういうところは楽しいかもしれないですね。
大体不動産やって不動産しかやってない人が僕がいたところは多かったんで、ここはもう不動産屋経験者の方が多分少ないので、だからいろんなことを経験してきてるから、飲んだりする時とか、話は結構尽きない感じはしますかね。

辰浦:遠藤さんって別商売やってたじゃないですか。あんまりそういう人いないですよね、女性で。しかもそこでフルコミで不動産来るなんて。

遠藤:そうですね。私も最初はすごく不安でしたけど、逆にいろんな背景の人がいるから、自分も受け入れてもらえたのかなって思います。

清野:そういう話聞いたりするの面白いですね。多様性ですかね。

パート04教育・フォロー体制

失敗は早期申告でリカバリー可能

辰浦:最初につまずいたことだったりとか、それをどう乗り越えたのかについてお話しいただければ。

遠藤:私は契約の時に自分の知識不足でお客さんを不安にさせちゃうことがあったんですけど、その時にすぐ辰浦さんに相談して、フォローしてもらえたので助かりました。

辰浦:最初すごいきつく叱ったことがあって。

遠藤:そう、ポロって泣いちゃったことがあったんですけども(笑)。

辰浦:そこから、沈んでしまったりとか、反抗的になったりとかでもなく、そこが自分の責任だっていう思考で、行動を速やかに改めてくれたんですよね。
そこからお客さんに「これどうですか?まずは買い付けを出してみませんか」って、一言お客さんからイエス取る勇気を自力でつけてくれて。で、そこから契約後に解約になったものが2連続続いたんですけど、それでも折れずに長く続けたら必ず成果が出るっていう、自分で自分のことを信じた結果、1年後に一流営業マンに急成長しました。

遠藤:最初の1年間は本当に苦しかったです。無収入でも大丈夫なように1年分の蓄えを作ってからリブライフにとびこんだんですけど、それでも精神的にはきつかったですね。でも、辰浦さんがいつでも質問に答えてくれたので、そこは本当に大きかったです。

清野:でも元々やっぱり自責の考え方があるんでしょうね。他責にしないというか。

遠藤:いや、でも本当に周りのサポートがあったからです。私一人では絶対無理でした。

辰浦:いやいや、口を開けて餌を待っているような動き方っていうのは、彼女は一切してませんでした。自分で調べられることは調べて、どうしてもわからないことだけ聞いてくる。その姿勢が成長につながったんです。

清野:さすがに1年間頑張ってたら売れた時おめでとうって思いました。

遠藤:ありがとうございます。今は結果も出せるようになって、やっぱり楽しいですね。

メール中心だから未経験でも安心

清野:基本連絡手段はメールが多いんで、わかんないことあったら調べて返せる時間が結構あるんですよ。対面でお客さんと話すことってそんなに多くないと思うんですね。

遠藤:そうなんです。基本的にはメールなんで、わからない単語が出てきても調べればいいし、それでもわからないことは辰浦さんが教えてくれるので。結構わかんなくても調べて返せる時間がありました。

清野:収益って僕も契約の時初めて会いますみたいな人も多いんで、メールだけでもやれちゃうことがあるから。ちゃんとお客さんから来たものを返せて不安解消できれば出来る仕事だと思います。

遠藤:私もコミュニケーション能力が高いわけじゃないんですけど、メールだとゆっくり考えられるので助かりました。

清野:やっぱりお客様は本業サラリーマンやられてる方が多いんで、仕事の合間にとか仕事終わりの人が多いんで。だからその間にメール来て調べて返す。だからコミュ力もいらん。わかんないこと調べればいい。もしくは聞けばいいんで。

辰浦:不動産業界全体っていうのは成熟している分野なんで、調べたら私よりもずっと、わかりやすい教材付きで解説してくださっているコンテンツっていうのも数多ありますので、そこに救われながら、その物件ならでは、そのお客様ならではの相談事については、自分がピンポイントでフォローを入れるっていう形です。

パート05やりがいと難しさ

社会貢献と自己実現の両立

辰浦:仕事のやりがいや難しさについて聞かせてください。

辰浦:うちは一棟ものの土地付きアパートなんで、家を買えない人、もしくは家を買う気がない方に対して、大家さんがお家を提供しているっていう社会貢献がすでにその時点で成立してるので、もうどの仕事であってもやりがいっていうのは見出せるんじゃないかなとは思いますね。
で、あとは人生って自分のためにあるので、本当にやりたいことを労働時間外で見つけてきて、新しい体験を手に入れたお金と時間を使って満喫しているっていう部分に幸せを感じてるなっていうのは、僕もそうですし、みんなを見ても思いますね。

大きな金額が生む達成感と責任

清野:扱う金額がどうしても他のものを販売するよりも圧倒的に大きいと思うんですよね。1億2億の物件を売るって思ったら普通は難しいわけじゃないですか。それを良い提案が出来た時はやりがいを感じますけどね。

辰浦:金額が大きい分、責任も重いですよね。

清野:そう、本音としては金銭的な責任が重い分、私たちの重圧も重くなるのは当たり前の話ですから。

遠藤:最初は本当に怖かったです。不動産業に入る前は、もう本当に富裕層の世界だと思ってたので。でも今は身近にサラリーマンの方が買ってらっしゃるので、変わりましたね。

清野:収益物件って別に買わなくてもいいもんだから。それに対してさらに価格も大きいので、それを納得してもらうっていうのは、ある程度の裏付けがないと買ってはもらえないと思うんですよね。 やっぱり何個も買ってもらうためには、この人でもう一回買いたいって思われるようなことをするのは難しい気がしますね。

遠藤:そうなんです。だからお客さんに信頼してもらえるように、わからないことは正直に「調べてお返事します」って言うようにしてます。変に知ったかぶりすると、余計不安にさせちゃうので。

パート06面談・契約後の印象

「リスクも正直に伝える」誠実さ

辰浦:ホームページを見た時や、実際に面談に来られた時の印象ってどんな感じでしたか?

清野:ガツガツしないんだなっていうのと、いいことばかりをちゃんと言わないっていうのが好印象でしたね。 大体営業会社ってこうだよ、こうだよ、こういういいことがあるよって言って入ったらちょっと違うみたいな、いっぱいあると思うんですけど。初めからこういうリスクあるよとか言ってくれて。
僕の場合、売れないリスクとか、0円で生活しなきゃいけないこともあるわけじゃないですか。いいとこだけ言ってないっていうところは好印象でしたね。初めからそういう覚悟が必要だよっていうのを言ってたんで、心の準備はできてました。

遠藤:私もそうでした。いろんな会社と比較したんですけど、リブライフに決めたのは、やっぱりちゃんとした教育制度があるよっていうのを謳ってたのと、悪いことも含めて正直に話してくれたからです。

清野:良くないことも先に言ってくれる爽やかさですかね。

遠藤:そうなんです。だから参画してからギャップがなかったです。「こんなはずじゃなかった」っていうのが全然なくて。

パート07成長し続けるために

自律と自責思考がすべて

辰浦:ここで成長を続けるために必要なことって、どんなことだと思いますか?

清野:自由度が高いから、やっぱり自分で自分の意思を持ち続けること。周りからやれとも言われないし。やれって言われないからこそ、自分でやろうとしないと。

辰浦:やればやるほど決済するお客さんって増えてくるんで、実はもっと頑張らなくなるんですよ。その人たち、やっぱり富裕層なんで、何戸も買ってくれるんで、どんどん楽になっちゃう。
収入を増やすんだったら、そのハングリーさを忘れちゃうと、ずっと同じお客さんにずっと買ってもらって楽だけしちゃうっていうのになっちゃって、成長してないと思います。

遠藤:私もそれはすごく感じます。自分で「次はこうしよう」って思わないと、現状維持で終わっちゃうんですよね。

辰浦:叱ってくれる人がいないから、自分の心の中に親や先生作らないとですね。

清野:明確なビジョンを持たないと、今のままの収入で終わる。長くいるから固定給が増えるとか、役員報酬があるとかも別にないので。長くいるメリットって居心地だけなので。だからアップデート自分がしていかないと現状で終わりますね。

遠藤:でも逆に言うと、頑張れば頑張るほど自分に返ってくるっていう環境でもあるんですよね。だから私は自分のペースで、無理のない範囲で長く続けていきたいなと思います。

清野:普通の会社員と違うのは出世がないことですね。そこは頑張んなきゃいけないところです。

いろんな人から学べる環境

辰浦:いろんな人種の人たちがいるっていうのも刺激になりますよね。

清野:そうですね。別にこの仕事に限らずかもしれないですけど、新しい趣味が見つかったりとか、新しい考え方を自分の中で取り入れられたりとかして、自己成長につながる機会があるっていうのは、同じフルコミ同士の中でも生まれやすいですね。

遠藤:私も最初は不安だったんですけど、いろんなバックグラウンドの人がいるから、逆に受け入れてもらいやすかったのかなって思います。女性で未経験って、普通の不動産会社だったら浮いちゃうかもしれないですけど、ここは本当にいろんな人がいるので。

清野:でもあんまりその競争っていうのも僕らはないんですよね。だからその売上が高いからいい役職につけるとかないので。自分が稼いだ分稼いだらもうそれでいいやっていう感じなので。

パート08エントリー希望の方へメッセージ

清野さん(経験者)からのメッセージ

辰浦:最後にエントリー希望の方にメッセージをお願いします。まず清野さんから。

遠藤:不動産のフルコミやられてる方とか、営業やってる人って大体自分が一番すごいと思ってると思うんですけど、それを試せる場だと思うんで、自信がある人は来た方がいいと思います。
教育体制とか、そういったとこは整ってるんで、安心して飛び込める環境だと思います。フルコミだと。

遠藤さん(未経験者)からのメッセージ

遠藤:私は全く逆の未経験だったんですけど、でもいつでも質問できる体制があるので、そういう不安はないと思います。
私が一番不安だったのは、本当に教えてもらえるのかなっていうことだったんですけど、辰浦さんが本当に丁寧に教えてくれましたし、わからないことがあればいつでも聞ける環境がありました。
それと、メールが中心なので、対面でのコミュニケーションが苦手な方でも大丈夫だと思います。私もそうだったので。
あと、年齢も関係ないです。私は歳を重ねてから入りましたけど、全然問題なかったですし、むしろ人生経験が活きる部分もあると思います。
ぜひ未経験でも飛び込んできてほしいなと思います。私でもできたので、あなたならもっとできると思います。

辰浦さん(教育担当)からのメッセージ

辰浦:渡辺さんがこういう会社でありたいな、僕もこういう相談役がいる会社がいいなっていう、あったらいいなっていう会社を体現した企業だと思ってます。
未経験、営業も不動産も未経験の子たちもぜひ来て、やってみないと何事もわかりません。遠藤さんのように、実際に育って活躍している他のパートナーがいますので、同じ立場、境遇の人たちで組成されてますので、ぜひ不安がらずにまずは面談受けてみてください。 自責思考のある人、自分で調べて学ぼうとする姿勢のある人は、必ず成長できる環境です。お待ちしています。

「私でもできる」と思わせる会社

「Live Life my own way ~自分らしく生きる~」

特別なカリスマも、ガツガツした営業の空気もありません。あるのは、それぞれが自分のペースで、自分の人生を大切にしながら働ける環境。
遠藤さんが未経験から飛び込んで1年で一流営業マンに成長したのは、辰浦さんのサポートと本人の自責思考があったから。清野さんが前職以上の収入と自由な時間の両方を手に入れたのも、リブライフマーケティングの環境を最大限活用したから。

「あなたは今の働き方や年収に満足できていますか?」

もしこの問いに「No」と答えるなら、リブライフマーケティングはあなたの新しい選択肢になるかもしれない。
未経験でも、経験者でも。
ハングリーに稼ぎたい人も、ライフワークバランスを重視したい人も。
それぞれの"自分らしさ"を見つけられる場所が、ここにあります。

エントリーフォームはこちら

電話でのお問い合わせはこちら
080-6587-0747

CONTACTお問い合わせ

ご依頼、サービスに関するお問い合わせは
こちらよりお願いいたします。

ページTOPへ